テーマ:ポップス

♪童神 - 夏川りみ

ジャケットは夏川りみの「南風」(2002年)。 前回の中西保志のアルバムと同時購入したのが確かこれ。ミニ・アルバムのようですが「童神」(作詞:古謝美佐子、作曲:佐原一哉)が聴きたくて迷わずゲット!とにかく「童神」が大好きなのである。子守唄とはいえ赤子だけでなく大人も存分に癒してくれる優しさいっぱいの曲です。夏川りみの透き通るような…
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♪最後の雨 & 愛しかないよ - 中西保志

ジャケットは中西保志の「Voice Peaks」(1992年)。 今週の「うたコン」(NHK)に中西保志が出ていたのですが紹介されるまで誰だかわからず(汗)。考えてみればあまり歌っている姿を見たこともなくもちろん顔も印象に残ってないのでわからなくてもしょうがないですかね。20年以上前のこのアルバム・ジャケットだけじゃ想像つかないで…
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♪君は天然色 - 大瀧詠一

本日たまたま見たTV番組から。 ジャケットは大滝詠一の「A Long Vacastion」(CD選書:1991年/オリジナル:1981年)。 日本のロックには疎いです。このアルバムもあまり聴いてません(汗)。そんな中ですが、今朝TVをつけたら「ここから」というNHKのインタビュー番組に松本隆が出演してたので蒲団たたみながら画…
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♪恋の花 - 永井龍雲

ジャケットは永井龍雲のベスト「ゴールデン☆ベスト」(2012年:レンタル入手)。 01 想い 02 道標ない旅 03 今度 生まれて来るとしたなら 04 母さんの唄 05 同窓会 06 帰郷 07 島風詩想 08 三度目の秋 09 葉桜 10 お前がいれば 11 恋の花 12 砂漠の道 13 お遍路 14…
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♪Stay On These Roads - a-ha

ジャケットはa-haのベスト「Headlines and Deadlines:The Hits of a-ha」(1991年)。 80年代洋楽での印象度№1は間違いなくa-haの「Take On Me」。よく聴いたというかよく見たと言うか。実際どうだったかわかりませんが例のアニメと実写を合成したPVは毎日のようにどこかで流れていた…
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♪恋人(Amoureuse)- Olivia Newton-John

初夏に似合いの1枚から! ジャケットはOlivia Newton-Johnの「Let Me Be There」(1983年リリースLPボックスセットより/オリジナル:1973年)。 Olivia Newton-Johnのオリジナル・アルバムはLPのボックス・セットしか持ってないのですが、その中で№1アルバムはと問われればこの…
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☆丸ノ内線で~:♪地下鉄にのって - 猫

ここのところほとんど邦楽を聴いてなかったのですがラジオねたから1曲。 ジャケットは猫の「地下鉄にのって」(1972年:シングル・レコード)。 先日たまたま車で聞いたAMでは金澤信幸(存じ上げません(汗)フリー編集者だそうです)著作の「フォークソングの東京・聖地巡礼」という単行本についてご本人を交え盛り上がってました。 …
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♪北風のラストレター - Art Garfunkel

Art Garfunkelにちょっとしたブーム到来。聴き始めると何か引き込まれる人です。 ジャケットはArt Garfunkelの「シザース・カット~北風のラストレター(Scissors Cut)」(1981年:LP)。 Art Garfunkelのソロ・アルバムはLPではここまで所有。私の中では彼のベストはやはり1st「天…
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♪天使の夢 - Art Garfunkel

Stephen Bishopから流れ着きました(笑)。 ジャケットはArt Garfunkelのベスト「天使の夢~グレイテストヒット」(1984年)。 たぶんこれはArt Garfunkelの最初に買ったCD。彼のソロ・アルバムはLPで持っていたのでね。個人的には選曲にやや難ありで、どぅぁ~い名曲「友に捧げる賛歌(All I…
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♪雨の日の恋 - Stephen Bishop

ジャケットはStephen Bishopの「Careless」(1976年)。 シンガーソングライターStephen Bishopを知ったのはArt Garfunkelがらみ。おそらくここに収められた「ある愛の終わりに…(The Same Old Tears On A New Background)」をArt Garfunkelが…
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♪You're In Love - Wilson Phillips

春らしい1枚を! ジャケットはWilson Phillipsの「Wilson Phillips」(1991年)。 Wilson PhillipsはThe Beach BoysのBrian Wilsonの娘2人とThe Mamas & the Papasのメンバーを両親に持つ女性1人による3人組2世ユニット。 このアルバ…
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☆コードはやっぱりメジャー・セブン!:♪あどけない君のしぐさ - 井上陽水

ジャケットは井上陽水の「陽水II センチメンタル」(1991年:NO SELECTION 井上陽水全集より/オリジナル:1972年)。 ギターを必死にコピーしはじめたのがたぶんこの「陽水II センチメンタル」の頃。このアルバムのギターは魅力的でしたからね。調べてみると1972年には「元気です。」(吉田拓郎)、「春・夏・秋・冬」(泉…
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☆「地球劇場」がひとまず終了:♪遠くで汽笛を聞きながら - アリス

ジャケットは「Alice V」(1976年:LP)。 谷村新司がホストを務めるBS日テレ「地球劇場」が先週の放送を持ってひとまず終了。これまでの放送をすべて見たわけではないですがアーティストの興味深い話が聞ける楽しい番組だったので残念です。ただ月1回のレギュラー番組としては終わるものの今後は不定期ながら番組は続けていくらしいので楽…
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♪If - Bread

爽やかだね~!そだね~! ジャケットはBreadのベスト「Anthology of Bread」(1985年)。 アメリカの爽やか系ポップ・グループとしてはAmericaと並んでお気に入りなグループBread。最初に聴いたのはたぶんCMで流れた「IF」(1971年のアルバム「Manna」より)。確か食パンのCMだったような.…
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☆松本隆、玉置浩二、吉田拓郎、萩原健太、豪華ラインアップのアルバム「五木」~♪終着駅

ジャケットは五木ひろしの「五木」(1992年)。 ちょい前になりますが五木ひろしが自身の番組「日本の名曲 人生、歌がある」で歌った「終着駅」がよかった。作曲は玉置浩二。最近何かと注目するようになったせいかいろんなところで目に付く玉置さん(笑)。やっぱりいい曲書きますね!しかし玉置浩二のような人が楽曲を提供するのは罪作りです。どうし…
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☆印象に残った音楽その2:♪玉置浩二

今年を振り返れば何てったって玉置浩二だった。昨年の邦楽では「悲しみの器」(2010年/歌唱:森進一、作詞、作曲:谷村新司)がずっと耳に残っていたのですが、今年の脳内リピートは玉置浩二の声(笑)。実際によく聴いてましたね。 私にとって玉置浩二はじわじわ来た人。 もちろん安全地帯での「ワインレッドの心」(1983年/作詞:井…
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♪雄々しき翼 - Eric Carmen

ジャケットは「The Best Of Eric Carmen」(1988年)。 これも大分ご無沙汰していたベスト盤。名作「All By Myself」はラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」をモチーフにしているらしいですが言われてみればなるほどですね。今知りましたけど(汗)。それぐらい知識のないEric Carmenですがこのア…
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♪ベティ・デイビスの瞳 - Kim Carnes

ジャケットは「Popsカーニバル:Best Pops Collection 13」(1982年?:LP)。 久々のLPは洋楽のヒット曲集。あまりこういうオムニバス盤を買うことはなかったのですが選曲につられて買いました。「Physical」(1981年:Olivia Newton-John)をはじめ「ハート悲しく(Hearts)…
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♪風 - はしだのりひことシューベルツ

ジャケットははしだのりひことシューベルツの「風」(1969年:シングル・レコード)。 はしだのりひこさんが亡くなったそうです、享年72。 はしだのりひこと言えばザ・フォーク・クルセダーズのメンバーとしても有名ですが、&シューベルツの「風」(1969年/作詞:北山修、作曲:端田宣彦)や&クライマックスの「花嫁」(1971年…
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♪Go Away Little Girl - Steve Lawrence

昨日に引き続きCarole Kingの作品から。 ジャケットは「The Songs Of Carole King(3CD)」(2013年)。 最初に作曲家Carole Kingに目が向いた曲はたぶんフュージョン・グループThe Crusadersの演奏した「So Far Away」。演奏もよかったんでしょうか、今でもCa…
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♪きみの友だち - James Taylor

ジャケットはJames Taylorの「Mud Slide Slim and the Blue Horizon」(オリジナル:1971年)。 James Taylorの歌う「きみの友だち(You've got a Friend)」が好きです。James Taylorはこのアルバムと「Sweet Baby James」(オリジナ…
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♪あこがれ/愛 - George Winston

ジャケットはGeorge Winstonの「Autumn」(1980年)。 秋といえばこんなアルバムもありました。素敵なジャケットですね!いやぁ~懐かしい~!という人も多いんじゃないでしょうか。私自身あんまり聴いたという感じはないんですが(汗)、でもCMにも登場した1曲「あこがれ/愛(Longing/Love)」は大きな話題に…
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♪Clair - Gilbert O'Sullivan

ジャケットはGilbert O'Sullivanのベスト「Alone Again」(1987年)。 この時期にはピッタリ、何気にオシャレなジャケットですね!とか何とか言いっちゃって実はGilbert O'Sullivanはあまり聴いてません(汗)。何だか声が苦手だったみたいでこの1枚を持っているだけ。今回聴いてて思ったんですが…
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♪秋風のバラード - Olivia Newton-John

昨日、今日で夏から冬へ、秋はどうした?みたいな気候ですが音楽ぐらいはもうしばらく秋を感じてみたいですね。 ジャケットはOlivia Newton-Johnの「Clearly Love」(オリジナル:1975年/Olivia Newton-John Box LP盤より)。 オータム・ソングに「秋風のバラード(Somethi…
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♪氷点 - 玉置浩二

ジャケットは玉置浩二の「アーリータイムズ」(1997年/レンタル入手)。 01 All I Do 02 Only You 03 キ・ツ・イ 04 “Hen” 05 氷点 06 Will... 07 I’m Dandy 08 Sendenfor 09 行かないで 10 スケジュール 11 コール 12 大切…
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♪Goodbye Marylou - Michel Polnareff

毎年恒例になりつつある深まりゆく秋のポルナレフ・タ~イム!まだ少々時期が早い?てな気もしますが、ある気象予報士によれば今年は例年になく秋が早いそうなので問題なしですかね。とにかく近年は突然暑くなったり寒くなったりと優雅に季節感を味わってる暇もなく時が流れて行くので何だかつまらないですよね。ほんとポルナレフだっていつ聴いたらいいのやら(汗…
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♪結詞 - 井上陽水

ジャケットは井上陽水の「ガイドのいない夜」(1992年)。 このアルバムは陽水の再録集。ウィキペディアではこれをセルフカバー・アルバムと呼んでいて、あれ?他人に提供した作品を歌うのがセルフカバーじゃないの?と私はそう思っていたのですが広義では再録もセルフカバーと言うらしい。ん~まぁもともとセルフカバー(self-cover)自…
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♪メロディ - 玉置浩二

ジャケットは玉置浩二の「LIVE!!『今日というこの日を生きていこう』(2CD)」(2005年:レンタル入手)。 昨日に続きレンタルから1枚。1000円分10枚探すとなると結構苦労しましたが(笑)、玉置浩二は「CAFE JAPAN」(1996年)とこのライブをセレクト。彼のオリジナルで持っているのは「あこがれ」(1993年)だ…
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♪若葉のころ - The Bee Gees

The Bee Geesって何人だっけ? ジャケットはThe Bee Geesの「小さな恋のメロディ」(1972年:コンパクト盤)。 先日、映画「サタデー・ナイト・フィーバー」のサントラを取り上げましたが、その時いろいろ調べてみて当初The Bee Geesがバンド・スタイルだったこと、メンバーが4、5人の時代があったこ…
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