テーマ:洋楽

☆デュエット・ソング41:♪Make Peace - Pat Metheny & Brad Mehldau

  ジャケットはPat Metheny & Brad Mehldauの【Metheny Mehldau】(2006年) 最近また徐々にPat Methenyを聴き始めている。ある時期からぱったりと音源を買わなくなっていたので気が向くとちょこちょことその埋め合わせを。意外と彼のアルバムは中古市場に求めやすいものがあるんですよね (^^…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆誘われてギター...♪さらば、ストロムネス - ピーター・マックスウェル・デイヴィス

  ジャケットは【イギリスのギター音楽集】(録音:2007年) ギター:グレアム・アンソニー・デヴァイン 大のギター好き!とはいえクラシック・ギターによる作品、演奏はあまり聴いていない。 なのでこんなアルバムを入手してみました。英国音楽好きであり名作と言われるウォルトンの「5つのバガテル」を聴いてみたかったのと購入希望リスト…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆ソウル・バラード111:♪Loving you - The O'Jays

  ジャケットはThe O'Jaysの【Let Me Touch You】(1987年)。 バラードもやはりThe O'Jays。鉄板の「Loving you」で。こちらも名作ですね!Eddie Levertのヴォーカルに圧倒されます (^^) 。 このアルバムを聴くのはかなり久しぶりですが、陽気なラテン・ナンバー「True …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆グルーヴィン・ソウル107:♪裏切り者のテーマ - The O'Jays

The O'Jaysの15年ぶりのスタジオ・アルバム【The Last Word】がリリースされたらしい(知らなかった (^^;)。彼らとしてはこれが最終作だそうで、ついにその時が来たかという感じ。彼らの大ファン!であり、そして何よりソウル界№1ヴォーカリストはEddie Levertだ!と自認する私にとってはちょっと複雑な1枚ですが、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆中古が俺を呼んでるぜ!...♪交響曲第2番嬰ヘ短調「アンタール」 - ニコライ・リムスキー=コルサコフ

音源の主流がCDになってからは中古盤を買うことが多くなった。基本的に音質が劣化することはないので聴くだけなら中古で十分である。一応盤面だけは気にするもののほかの要素はあまり気にならない。付属物やケースに多少問題があってもその分安くなったりしてかえってありがたい (^^;) 。 購入はだいたい興味のあるものは前もってリストアップし期…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆今さら聞けない「タピオカって?」...♪Tapioca Tundra - The Monkees

食の流行にあまり興味がない人で未だタピオカを食したことがない。つい最近までタピオカは木の実?ベリー系の果物?みたいに思ってました (^^;) 。キャッサバとか言う植物の根茎から製造したデンプン(ウィキペディアより)だそうですね。何だ、ジャガイモみたいなもんか (^^) 。 それにしても流行ってますよね。専門店が出来るほどで。ナタデ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆デュエット・ソング40:♪アルバム【Sittin' In】- Kenny Loggins with Jim Me…

  ジャケットはKenny Loggins with Jim Messinaの【Sittin' In】(1971年) 先日まとめ買いしたCDの中にカントリー・ロック・バンドPocoのアルバム【Legacy】が。そこにJim Messinaが参加していることを知りこんなアルバムを引っ張り出してきました。そのJim Messinaと映画…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆「ブルース&ソウル・レコーズ」の付録CDがご機嫌だ!

  表紙、曲目リストは「ブルース&ソウル・レコーズ №149」(2019年10月号)。 今回の「ブルース&ソウル・レコーズ」はこの6月に亡くなったブルース界の重鎮、ニューオリンズ出身のDr. Johnの追悼記事が中心。正直Dr. Johnは名前を知るだけなのであれなんですが (^^;) とにかく今回の付録CDが楽し過ぎ~!\(^^)…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

♪ハルゲンダルの100の旋律 - ゲイル・トヴェイト

    ジャケットはトヴェイトによる【ハルゲンダルの100の旋律:第1、4組曲&第2、5組曲】 (録音/第1、4:2000年、第2、5:2001年)。 演奏はビャルテ・エングスト指揮/ロイヤル・スコティッシュ管弦楽団。 ノルウェーの作曲家・ピアニストであるゲイル・トヴェイト(Geirr Tveitt:1908年~1981年)は…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆ソウル・バラード110:♪Footsteps in the Dark - Body

  ジャケットはBodyの【Easy To Love】(1990年)。 しつこく女性3人組で!(^^) Bodyは姉妹によるヴォーカル・グループ。ソロは一人でやっているのか定かではありませんが、チャーミングな声質ながら勢いがありいい感じ。さすが姉妹、息の合ったソロ、コーラスですね。 これは彼女たちの2ndで最終アルバム。…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

☆グルーヴィン・ソウル106:♪I Want To Be Your Everything - High Fashi…

  ジャケットはHigh Fashionの【Feelin' Lucky】(オリジナル:1982年)。 前回に引き続き3人組グループから。と言っても今回は男女混合。High Fashionはよくある紅一点ではなく両手に華状態 (^^) 。それもAllison WilliamsとMeli'Sa Morganという超ド級の歌姫が華なのが凄…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆こりゃ傑作だ!...♪The Judas kiss - The Flower Kings

やっと手に入れたぞ~!\(^^)/   ジャケットはThe Flower Kingsの【Retropolis】(1996年)。 スウェーデンのプログレッシブ・ロックバンド、The Flower Kingsを聴くのはこれがはじめて。所有のガイドブックでは比較的大きく扱われている割には音源が稀少でなかなかお手軽に入手出来ないバンド…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆異色な1曲...♪Spanish / A Minor - Mick Taylor

  ジャケットはMick Taylorの「Mick Taylor」(オリジナル:1979年)。 Mick Taylorは過去にLPを1枚だけ聴いている。学生のころ「Mick Taylorはギターうまいんだぜ!」と聞きそれじゃぁと買ったもので、誰かのライブにゲスト参加したアルバムだったかと。確かAB面で別のギタリストが参加していたと記…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆グリーグが落ち込んだ曲?...♪交響曲第1番ニ長調 - ヨハン・スヴェンセン

  ジャケットは「グリーグ:交響曲ハ短調、秋に」(録音:1981年)。 演奏:オッコ・カム指揮/エーテボリ交響楽団。 これは先日しこたま買い込んだ中古盤の中の1枚。安かったので思わず手が (^^;) 。珍しいものを見つけると何故か聴きたくなるのね (^^) 。 そのグリーグの「交響曲ハ短調」についてウィキペディアにはこんなこ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆沁みる~!...♪Operator - Diana Krall

Diana Krall鑑賞第2弾。ポピュラーな選曲に惚れ借りてみた! ジャケットはDiana Krallの「Wallflower The Complete Sessions」(2015年:レンタル入手)。 01 California Dreamin'/夢のカリフォルニア 02 Desperado 03 Superstar…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆記事別訪問者数を取り出してみた!...♪Morning Dance - Spyro Gyra

リニューアルからほぼひと月。7月分の記事別訪問者数を取り出してみました。かなり原始的な方法なので参考にならないと思いますが (^^;) とりあえず書いてみますね。 編集にはテキストエディタ(VxEditor)、CSVエディタ(Cassva)を使用。もともとエクセルに投稿記事の一覧は作ってあったのでそこに訪問者数を載せます。なお説明…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

♪Cry Me A River - Diana Krall

昔はジャズ・ヴォーカルを聴こうなんて思いもしなかったのですが (^^;) 、最近何となく興味がわいてきました。Keiko Leeの影響もあるかな?とにかく今回はこちらのアルバムを!   ジャケットはDiana Krallの「The Look of Love」(2001年)。 カナダのジャズ・シンガー&ピアニストDiana …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

☆ジャズ・ピアノ19:♪Rockin' In Rhythm - 大西順子

未だ木住野佳子が絶好調の中、大西順子に浮気してみた (^^) 。   ジャケットは大西順子の「WOW」(1993年)。 これは大西順子のデビュー・アルバム。もちろん彼女を聴くのははじめて。もう少し難しい音楽を想像していたのですが思いのほか聴きやすかった。オリジナルは親しみやすいし、何となくやばそうなThelonious Mon…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆ソウル・バラード109:♪I'm A Good Woman Looking For A Good Man - S…

 ジャケットはSweet Obsessionの「Sweet Obsession Too」(1991年)。 グルーヴィンに続き女性3人組を取り上げてみる。こちらは3姉妹によるSweet Obsession。例のガイドブックで紹介されている1stアルバムが中古でも万を超えるぶっ飛び価格だったので2nd(国内盤中古)をそろりと入手 (^…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆グルーヴィン・ソウル105:♪The Day I Found Myself - Honey Cone

 ジャケットはHoney Coneの「Soulful Sugar」(2006年:2CD)。 本日はいかした女性3人組Honey Cone。 このアルバムはHoney Coneの全4枚のアルバムとシングル・バージョンをCD2枚に詰めこんだコンプリートなお徳用盤。軽快なジャンプ・ナンバーからミディアム、スロー、ファンキーなものま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆交響曲第5番が和解の曲へ...♪ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲 - ヨハネス・ブラームス

ここのところ巷では、対立、もめごとだらけ。何だか気分も滅入りますね。なので和解のための1曲なんてどうでしょうか。  ジャケットは「ベートーヴェン:三重協奏曲、ブラームス:二重協奏曲」(録音:1969年)。 以下、ブラームスの「ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲」についてアルバム解説(浅里公三)より抜粋。 ブラームス…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

♪Clare - Fairground Attraction

 ジャケットはFairground Attractionの「The First of a Million Kisses」(オリジナル:1988年)。 久々にCDのまとめ買い。中古盤をメインに国内再発の廉価盤も数点。これはその中古盤からの1枚。イギリスのバンドFairground Attraction唯一のアルバムでかなりのヒット作…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

♪弦楽四重奏曲ト短調 - エドヴァルド・グリーグ(弦楽合奏編曲版)

梅雨も終盤、気温も上昇しかなり蒸し暑くなってきた。あ~涼がほしい...。  ジャケットは「グリーグ:弦楽四重奏曲ト短調(弦楽合奏版)ほか」(録音:2009年)。演奏:ステファン・バラット=ドゥーエ指揮/オスロ・カメラータ、編曲 : アルフ・アーダル。 涼を味わうには...とりあえずビール!じゃなくやっぱり北欧の作品ですよね …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆こちらも便乗リニューアル...♪I'm Not In Love - 10cc

当ブログは提供されたデザインをそのまま利用しただけなので見かけ上今回のリニューアルによる影響はほとんどなかったのですが、1点気に入らないところがあったので気分転換も兼ねデザインを変えてみました。 実はリニューアル前の当ブログの仕様をはっきり覚えておらず (^^;) 確か本文の背景は薄めのイエローにしてたんじゃないかと。自分なりに…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆ソウル・バラード108:♪Spread my wings - Troop

  ジャケットはTroopの「Attitude」(1989年)。 これも例のガイドブックを参考に購入したもの。ニュー・ジャック・スウィング時代の代表作と言えそうですね。制作スタッフにはGerald Levert、Chuckii Booker、Michael Lovesmithの名も。 Troopはこれ1枚しか聴いてないです…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆グルーヴィン・ソウル104:♪Open Sesame - Kool & The Gang

  ジャケットはKool & The Gangのベスト「Spin Their Top Hits」(オリジナル:1978年)。 デビュー当時はインスト中心のジャズ・ファンク・バンドだったKool & The Gang。70年代後半にヴォーカリストJames 'J.T.' Taylorを加えてからはプロデューサーにEumir Deo…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆果報は寝て待て?...♪Long Run - Eagles

ただいま爆睡中! 我が家のアイドル、セキセイインコのモモ。 1年ほど前、やっかいなウィルス(オウム類嘴羽毛病)に陽性反応が出ながらもおかげさまで元気にしてます。よく食べ、人も羨むほどのいい便で(笑)今のところ体調は問題なさそう。かごから出してやると人にまとわりついて遊んでます。 止まり木は飛び移るのも難しくなってきたので2…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆梅雨空は派手なロックで吹き飛ばせ!...♪Dreams - Van Halen

鬱陶しい梅雨空に加えまるで牛歩の如き進行のリニューアル作業(昨晩もばたばたしてましたね)。なかなかスカッ!としませんね。そんな時は派手なロックで憂さ晴らし!(笑)   ジャケットはVan Halenの「Best Of Volume 1」(1996年)。 何となくブログに集中できないので気分転換に「Dreams」を聴いてみま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆とりあえず投稿してみる...♪Let It Be - The Beatles

ついにリニューアルされましたね。正直使い方がよくわかりません(汗)。 ブロガーたちの反応を見るとまだまだ手直しも必要な感じだし(そんなレベルじゃないような気もしますが...汗)、しばらくは様子を見るしかないですね。 とにかく一度投稿してみることにします。音楽は何となく「Let It Be」。はたしてうまくいくかな?  …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

♪Hide & seek - Chuck Mangione

ジャケットはChuck Mangioneのベスト「Magic」(1980年:LP)。 70~80年代のラッパによるフュージョンではトランペットのHerb Alpertとともに人気だったのがフリューゲルホルンのChuck Mangione。「Feels So Good」や冬季オリンピックのTVテーマ「栄光をめざして(Give It …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more