テーマ:洋楽

☆ソウル・バラード116:♪When We're Making Love - Glenn Jones

グルーヴィンがmyNo.1ソングならバラードはmyNo.1アルバムで!   ジャケットはGlenn Jonesの【It's Time】(1998年) これは名シンガーGlenn Jonesによる非の打ちどころのない大傑作アルバム...と思う (^^) 。ラジオ放送仕立てのボートラも過去のポップな名作が並び文句のつけようがない。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

♪エレミアの哀歌 - トマス・タリス

  ジャケットは「トマス・タリス:エレミアの哀歌ほか」(録音:1986年) 演奏はヒリアード・アンサンブル トマス・タリス(Thomas Tallis:1505年~1585年、英国の作曲家、オルガン奏者)の代表作である「エレミアの哀歌」。私の虎の巻(「ルネサンス・バロック名曲名盤100(皆川達夫著)」)によれば『旧約聖書にしるされ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆昔を懐かしむ映画と本当に懐かしい映画と...♪夕陽のガンマン - エンニオ・モリコーネ

正月のスポーツと言えば箱根駅伝もそうですが高校、大学ラグビーも注目される。昨日の大学選手権決勝、早明戦は面白かった。早稲田の一方的展開かと思いきや明治怒涛の反撃で白熱の展開に。早稲田の最後のトライがなければどうなっていたか。昨年は明治、今年は早稲田が優勝。長らく続いた帝京1強時代も陰りを見せいい意味で勢力図も混とんと。やはり早明が強くな…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

☆ブルーレイってやっぱ凄いのね!...♪冬の散歩道 - Simon & Garfunkel

The Beatlesに熱中したのは中学の頃。今でこそ初期のCDボックスも持ってますが当時聴いていたのはLPの方。お気に入りは【赤盤】【青盤】【Abbey Road】【A Hard Day's Night(A面)】【Help!(A面)】といったところ。中でも聴きまくったのは【赤盤】と【Abbey Road】。 オリジナルをLP…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆今年もよろしく!...♪ローマの松(吹奏楽版)

あけましておめでとうございます! 今年もみなさまの音楽ライフに少しでも貢献できれば幸いです。 本年もどうぞよろしくお願いいたします! 昨年の台風で崩壊した我が家のベランダも12月末にやっとこさ復活。未だ住むこともままならない家もありなかなか手放しでは喜べない状況ですが、ただこれで超絶高所恐怖症の私も心置きなく雨戸が占められ少し…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

☆当日限り!無理やりランキング~!...2019アルバム編

本日は今年購入したものから印象に残ったアルバムをランキングしてみます(今年リリースされたものとは限りませんよ~)。 何気に今年は当たり年。特にジャズ、フュージョン系に満足いくものが多かった。Pat Metheny、Keith Jarrett、木住野佳子、Diana Krall、Keiko Leeといったところはよく聴いたわぃ。苦手…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆当日限り!無理やりランキング~!...魅惑のジャケット編

本日はクリスマス・イヴですね。何気にヴィジュアルに迫ってみました (^^) 。 とは言えそれほどヴィジュアルにこだわる人ではないんですが、それでもジャケットはそれなりに音楽の内容を反映していると思われ、魅力的なジャケットを取り上げるのも意味があるのかなと。 今回は所有しているものの中からジャケットが優秀と感じる作品をセレクト。もちろ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

☆「リラ・アンジェリカ」の魅力は絶大だった?...♪ハープのための幻想曲 - カミーユ・サン=サーンス

昨晩、訪問者数を見たら想定を超えていたのでどうして?と調べてみたら、ウィリアム・オルウィン作曲の「ハープ協奏曲『リラ・アンジェリカ』」の記事に集中してました。 あっ、そうか!と。 実は昨日行われたフィギアスケート全日本選手権女子フリーで「リラ・アンジェリカ」で演じた選手がいたんですよ。この作品の美しさに魅了されたみなさんがそ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

♪Soul Search - Pat Metheny

Pat Methenyは手に入りやすいものを片っ端から聴いているので何の脈絡もなくやって来ます (^^; 。今回はこちらを!   ジャケットはPat Methenyの【Orchestrion】(2010年) 「オーケストリオン」とは何じゃらほい?とリリース元ワーナーのサイトを見ると「19世紀末から20世紀初頭に実在した、オーケ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

☆どこかで聴いたぞ...♪Take Me To The Mardi Gras - Bob James

  ジャケットは【The Very Best Of Bob James】(2015年:2CD) これもまとめ買いの折たまたま見つけたもの。Bob Jamesはあまり聴いてなかったのでゲット。300円ほどで。\(^^)/ 昔はギター中心で聴いていたこともあり何となく物足りなさを感じたものですが、今聴けばこういった優しいフュージ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

♪Kyrie - Mr. Mister

久しぶりに80年代ヒット・ポップスから。   ジャケットはMr. Misterの【Welcome to the Real World】(1985年) これが登場した頃からちょうどリアルタイムの洋楽を聴かなくなったので余計に印象に残るアルバムですね。当時3,200円もしたんですよ。高過ぎ~!(^^) Mr. Misterの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

♪天国への道 - Pat Metheny

本日もメセニーさんで!   ジャケットは【映画「天国への道(Passaggio Per Il Paradiso)」サウンドトラック】 (1996年) これも先日の「今年最後のまとめ買い~!」で入手したもの (^^) 。Pat Methenyのソロによるサウンドトラック盤。ソロもソロ、ギター、ピアノ、シンセ等何から何まで演奏は…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

♪Country Roads - Gary Burton

実はPat Methenyのランキングをやろうと思っていたのですが、よせばいいのに確認のため音源を聴いてたら収拾がつかなくなっちいました (^^; 。自身のグループ、ソロ、コラボ、複数のユニットなど演奏スタイルもそうですが、ジャズ、フュージョン、映画音楽、ヴォーカル・サポートなど作品のコンセプトも違うなど、すべてひっくるめてランキング化…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

☆マリス・ヤンソンス氏逝く

マリス・ヤンソンス氏(Mariss Ivars Georgs Jansons:1943年~2019年、ラトビアの指揮者)の死去を新聞報道で知りました。これまでほとんど演奏に接する機会はなかったのですがたまたまこの映像を持っていたのでちょっとだけ。   ジャケットはマリス・ヤンソンス指揮による「ベルリオーズ:幻想交響曲ほか」 (…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆ショパンを尻込みさせた作品?...♪ピアノ協奏曲第2番イ短調 - ヨハン・ネポムク・フンメル

表紙は【究極のCD200:クラシックの自由時間】(吉松隆構成・編/初版:1995年) 最近は書籍も中古で買うことが多くなった。古いものでも楽しいものは楽しい。当たり前か (^^) 。この本には購入時のレシートが挟まっていた(おいおい検品したのか?(^^;)。とは言え買ったまま読まれてないと言う感じではなく、想像するに(私もよくやる…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

☆グルーヴィン・ソウル112:♪Use Me - Demetrius Perry

タワレコさんより広告メールが届き「◆SOUL名盤 SUPER PRICE 980円(税抜)〈全202タイトル〉が発売」との情報が。覗いてみたら懐かしのこのアルバムを見つけたので本日はちょっと予定変更!(^^)   ジャケットはDemetrius Perryの【Another World】(1990年) 解説によればDemetr…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

☆グルーヴィン・ソウル111:♪Last Night In My Dreams - Karin Jones

  ジャケットはKarin Jonesの【Under The Influence Of Love】(オリジナル:1982年) Karin Jonesも例のガイドブックで興味を持った人。とは言え制作にEddie Levertがかかわっているのが大きなポイントだったかも (^^; 。 これは彼女の唯一のアルバム。今も手軽に入手でき…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

♪Turn Me On - Norah Jones

最近新たに聴くポップ・ミュージックは80年代後半~現在に至るヒット作が中心。その間リアルタイムな音楽をほとんど聴いてこなかったのでどうしてもそこに集中しますね。今回はNorah Jonesで!   ジャケットはNorah Jonesの【Come Away with Me】(2002年) ウィキペディアを見て思い出しましたがそう…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆音楽ブルーレイを作ってみた!...♪アントニオの歌 - 木住野佳子

パソコンの移行作業が思いのほか順調なので余裕こいてちょいと遊んじゃいました (^^) 。 トップ画面 タイトル・リスト画面 再生画面 パソコンのスペックが上がったらぜひやって見たかったのが音楽用ブルーレイディスク(BD)の作成。もちろん私的観賞用に。お気に入りのアーティストを聴いているとアルバムをまたいで聴きたく…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆大は小を兼ねる?...♪Big Love - Fleetwood Mac

来年1月のWindows7サポート終了に向けてただいまパソコンの移行作業中( Windows7 [32ビット] → Windows10 [64ビット] )。 実は作業前は少々ブルーな気持ちに。それは新環境では愛用の32ビット版ソフトが使えないと思ったから。 最初のパソコンがWindowsMe。その作業環境はWindows7に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

♪Somebody's Baby - Jackson Browne

心洗われると言えば...。   ジャケットは【The Next Voice You Hear : The Best Of Jackson Browne】(1997年) 何気にグリーグで思い出したJackson Browne。この人を最初に聴いたのはアルバム【The Pretender】(1976年)だったか。歌い方は少々ダルな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆心洗われる作品の数々...♪グリーグ:ピアノ独奏曲集

  ジャケットは【グリーグ:ピアノ独奏曲集(14CD)】(録音:1993-1994年) ピアノ演奏はアイナル・ステーン=ノックレベルグ パソコンとともに私を財政難に陥れたのがこれ。今年はもうCDには手が出せないな (^^; 。ま、とにかくどうしても欲しかったセットです。   ジャケットは【グリーグ:ピアノ曲全集(12CD)…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

♪Death Letter - Cassandra Wilson

  ジャケットはCassandra Wilsonの「New Moon Daughter」(1996年) Cassandra Wilsonもとりあえずこのアルバムしか聴いてないですがこの人も古いスタイルとは無縁の独自スタイルで聴きやすかったです。生音中心で極シブながらディープ、それになかなかポップで美しさも。ハスキーで低い声というのも…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆ソウル・バラード114:♪That'll Be the Day - Big Jim

  ジャケットはBig Jimの「Commitment Episode 1」(2003年) これはあのIII Frum Tha SoulのメンバーのひとりJimmy JohnsonことBig Jimのソロ・アルバム。III Frum Tha Soulはなんてったって1stが凄すぎてその他の関連アルバムはなかなか聴く機会がないのですが…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆グルーヴィン・ソウル110:♪Changes - King Curtis

本日はインストで!   ジャケットはKing Curtisの「Live at Fillmore West」(オリジナル:1971年) これはアメリカのR&Bサックス奏者King Curtisのソウルフルな傑作ライブ。 ボーカル・レスとは言えサックスをはじめソロはよく歌い、Procol Harumの「青い影(A White…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

♪哀しみのエトランゼ - Michel Polnareff

毎年恒例、秋のMichel Polnareff! とは言え、今年はいろんなことがありすぎて危うく忘れるとこだった (^^; 。   ジャケットはMichel Polnareffの「美しきロマンの復活(Coucou me revoilou)」(1978年) 01 哀しみのエトランゼ(フランスへの手紙) 02 マジック・マ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

☆おめでとう!南アフリカ!...♪Cherry Bomb - The Runaways

大方の予想はイングランド有利だったかな?でもやっぱり南アフリカは強かった! とにかく鬼のようなディフェンスでしたね (^^) 。あれだけ勢いのあったイングランドを実質シャットアウトは凄すぎ!これでジャパンの健闘も立証されたかな。あ~でも終わっちゃいましたね。寂しいですがしばらくは録画見てその余韻を味わいたい。 本日の音楽はた…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more