☆Lyle Maysが亡くなっていたなんて...♪燃えつきるまで - Mark Isham

  ジャケットはMark Ishamの【Film Music】(1985年) 何とLyle Maysが今年の2月に逝去。ん~全然知りませんでした。かなりのショック...。享年66。同年代の相棒Pat Methenyが今もって精力的に活動しているしまだ亡くなるには早いですよね。 実はメセニー・グループとしては少々異色とも思えるア…
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☆ジャズ・ピアノ22:♪Sandu - Keith Jarrett

Keith JarrettもPat Methenyと同様ある時期から新譜をまったく聴いてなかったので手に入れやすいものから聴いてます。なのでアルバムのセレクトには計画性はなく行き当たりばったり (^^; 。ま、何を聴いてもまずはずすことはないのでその辺もPat Methenyと同じですね (^^) 。   ジャケットはKeith…
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☆まもなく桜が咲こうというのに...♪狂詩曲「春の始まり」 - フランク・ブリッジ

写真がへたくそで分かりづらいか (^^; 。昨日近くの公園でここだけ桜の開花を見ました。あと2、3日もすればどっと咲いてくるかも。しかしながらこのウィルス禍で何となく愛でるという気分にはならないのですね...とは言え否応なしに春はやって来るわけで、願わくば早く収束して穏やかな春の朝を迎えたいもんです。   ジャケットは【ブリ…
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☆ソウル・バラード118:♪Before You Walk Out Of My Life - Monica

  ジャケットはMonicaの【Miss Thang】(1995年) これはMonicaのデビューアルバム。10代半ばでのデビューは早熟のシンガーとして大きく取り上げられていたと思う。その後、Brandyとのコラボも話題に。ウィキペディアによれば今も活躍している模様。 Monicaで聴いているのはこれ1枚。このアルバムがリリー…
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☆グルーヴィン・ソウル116:♪T-Bone Shuffle - T-Bone Walker

【ブルース&ソウル・レコーズ】の最新号は多くのミュージシャンの憧れの的、モダン・ブルース・ギターの父と言われるT-Bone Walkerの大特集! 表紙は【ブルース&ソウル・レコーズ No.152】(2020年4月号) ここには1972年のロング・インタビューの他、アルバム解説、代表曲「Call It …
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☆ちょい渋極上のギター・アルバム...♪Sahara - Camel

何故かただいまプログレ・モード。もう1枚お付き合いくださいまし (^^) 。   ジャケットはCamelの【Rajaz】(1999年) これは昨年暮れに手にしたもの。Camelもオリジナルをあまり聴いてなかったので興味があったこちらを入手。BGM的に聴いたせいか正直最初はあまりピンと来ず何となく終わってしまった (^^; 。し…
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☆美しくポップなプログレを!...♪Isadora - Illusion

  ジャケットはIllusionの【醒めた炎(Out of the Mist)/幻想の翼(Illusion)】 (2in1CD/オリジナル:1977、1978年) Illusionはイギリスのプログレ・バンドRenaissanceのオリジナル・メンバーを中心として1977年に結成されたバンド。バンド名はRenaissanceの2n…
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☆ジャズ・ピアノ21:♪Birk's Works - Junior Mance

ジャケットはJunior Manceの【Junior】(録音:1959年) これはジャズ・ピアニストJunior Manceの名盤とされるもの。のけぞるくらいに気持ちいいブルースがいっぱいです (^^) 。解説によればJunior Manceはブルースの名手で、Oscar PetersonがアイドルでありそのOscar Peter…
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