☆心が洗われるぜ!...♪レクイエム - ジョン・ラター

何曲かレクイエムを聴いた。それも3大レクイエムのようなよく知られたものではなく隠れた名曲のような作品を。レクイエムは宗教的側面はさておき (^^; 聴くだけで癒しをもらえるのがいい。声楽作品が少々苦手な私でもそれなりに楽しめちゃう。本日は中でも飛び切り癒された1枚をご紹介。 ジャケットは【ラター:レクイエム、宗教音楽集】(録…
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♪The Last Waltz - The Band

ジャケットは映画【The Last Waltz】(2DVD/オリジナル:1976年) これはThe Bandの解散コンサートの模様を映画化したもの。昨年の映像作品まとめ買いセールで入手。 この作品は学生時代友人に連れられて見に行った記憶があります。当時はブリティッシュ・ハードのようなやかましいものばかり聴いていたので、正直あ…
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☆ソウル・バラード116:♪When We're Making Love - Glenn Jones

グルーヴィンがmyNo.1ソングならバラードはmyNo.1アルバムで!   ジャケットはGlenn Jonesの【It's Time】(1998年) これは名シンガーGlenn Jonesによる非の打ちどころのない大傑作アルバム...と思う (^^) 。ラジオ放送仕立てのボートラも過去のポップな名作が並び文句のつけようがない。…
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☆グルーヴィン・ソウル114:♪We're Gettin' Too Close - The Soul Childr…

  ジャケットはThe Soul Childrenの【Friction / Best Of Two Worlds】(2in1CD:1974、1971年) 令和最初の正月である。やはり自分にとってのNo.1ジャンプ・ナンバーThe Soul Childrenの「We're Gettin' Too Close」で幸先よくスタートしたい!…
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♪エレミアの哀歌 - トマス・タリス

  ジャケットは「トマス・タリス:エレミアの哀歌ほか」(録音:1986年) 演奏はヒリアード・アンサンブル トマス・タリス(Thomas Tallis:1505年~1585年、英国の作曲家、オルガン奏者)の代表作である「エレミアの哀歌」。私の虎の巻(「ルネサンス・バロック名曲名盤100(皆川達夫著)」)によれば『旧約聖書にしるされ…
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☆昔を懐かしむ映画と本当に懐かしい映画と...♪夕陽のガンマン - エンニオ・モリコーネ

正月のスポーツと言えば箱根駅伝もそうですが高校、大学ラグビーも注目される。昨日の大学選手権決勝、早明戦は面白かった。早稲田の一方的展開かと思いきや明治怒涛の反撃で白熱の展開に。早稲田の最後のトライがなければどうなっていたか。昨年は明治、今年は早稲田が優勝。長らく続いた帝京1強時代も陰りを見せいい意味で勢力図も混とんと。やはり早明が強くな…
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☆ブルーレイってやっぱ凄いのね!...♪冬の散歩道 - Simon & Garfunkel

The Beatlesに熱中したのは中学の頃。今でこそ初期のCDボックスも持ってますが当時聴いていたのはLPの方。お気に入りは【赤盤】【青盤】【Abbey Road】【A Hard Day's Night(A面)】【Help!(A面)】といったところ。中でも聴きまくったのは【赤盤】と【Abbey Road】。 オリジナルをLP…
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☆今年もよろしく!...♪ローマの松(吹奏楽版)

あけましておめでとうございます! 今年もみなさまの音楽ライフに少しでも貢献できれば幸いです。 本年もどうぞよろしくお願いいたします! 昨年の台風で崩壊した我が家のベランダも12月末にやっとこさ復活。未だ住むこともままならない家もありなかなか手放しでは喜べない状況ですが、ただこれで超絶高所恐怖症の私も心置きなく雨戸が占められ少し…
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