☆我が家のマスコットが、ふなっしー色だった件

モモ&ふなっしー

左は、我が家のマスコット「モモ」です。ん~、オスみたいなんですけど...誰だ!「モモ」にしたのは(汗)。ちなみに、日本では動物の名前に「モモ」が一番多いらしいので、しょうがないですかね(笑)。

このインコ、ショップの人によると、「アルビノ」という品種らしいのですが、インコの「アルビノ」については、先天性色素欠乏症による白いものと、れっきとした品種である「ブルー&ルチノー」カラーのものがあるようで、我が家の「モモ」は、後者みたいですね。ちょっと安心しました。

ただし、ほとんど飛ぶことができません。獣医さんによると、翼の筋肉が弱いとのこと。もしかしたら、特殊な品種による影響があるかもしれませんね。まぁ、よくカゴの上から落下します...(汗)。びっくりすると羽ばたくので、今朝も一度落ちたので、ちょっと足が心配ですが。

で、よ~く見るとふなっしー(画像右)と同じ色だったんです。先日気がつきました。だから、なんだ!っつうことでもないですが、やんちゃで愛らしいところも、よく似ているかなぁと...。


けん&とら

インコは、セキセイの他にも、ダルマ、オカメ↑など飼っていたことがあるのですが、本当になつくのは、一人だけみたいですね。ダルマ・インコ(30年ほどいました。「けんちゃん」と呼んでましたが、こちらはメスで...なんでだぁ~~~笑)は、身体が大きく、くちばしが強いので、言ってみればかなり危険な鳥で、私しか触れませんでしたが、この「モモ」は、逆に私にはちょっと厄介な存在です(汗)。

まったく馴れていないわけでもなく、かごの中にいると、遊んでくれとせがみますし、外に出ても、機嫌がよければ、手の上に乗ったりもしますが、この「機嫌がよければ」がくせもので、ちょっと気を許すと、痛い目にあいます。

特に、目の届かない肩の上にいるときが、こやつのねらい目みたいで、耳たぶに一撃を食らうことがあります。痛いんですよこれが(涙)。かまない人には、絶対かまないんですけどね。ちゃんと人を見ているようで...。

別に、普段意地悪をしているわけではないですよ。エサやりも水の交換も毎日やってるんです。恩知らずと思いません?

ということで、「モモ」とは、ず~~~っと、微妙な友情で結ばれてます(笑)。





「モモ」の独り言で...。




鳥の楽園セイシェル

ジャケットは、「鳥の楽園セイシェル」(1984年)。

相当前のことですが、生録した自然の響きを収録したCDが話題になったことがあって、これはそんな一枚です。セイシェルの自然を収録したもので、波の音、鳥のさえずりなど、爽やかに響き、なかなか気持ちのいい音源。たまには気分転換に、目をつむり遠くの自然に想いを馳せるのもいいかもしれません。

疲れた心、癒しましょう!

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