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zoom RSS ♪A Love In Vain - Foreigner

<<   作成日時 : 2018/02/06 17:33   >>

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Foreigner:Agent ProvocateurForeigner:Agent Provocateur
ジャケットはForeignerの「Agent Provocateur」(1984年)。

アメリカのロック・グループForeigner。その名前はアメリカ、イギリス出身の混成メンバーだったことによりつけられたとか。何となくイギリスのグループのように感じてしまうのは曲作りの中心人物Mick Jonesがイギリス出身だからでしょうか。

彼らのアルバムはベストを除けば「4」(1981年)とこの「Agent Provocateur」を所有。それぞれ「Waiting for a Girl Like You」「That Was Yesterday」がベスト・トラックかな?と思いつつも実は一番聴いているのがこの「A Love In Vain」。胸を掻き毟られるようなLou Grammのヴォーカルが何とも魅力的!

とにかくLou Grammという人はのどやばくね?ってぐらい必死に搾り出すように歌うので、こういった切ない悲壮感漂うドラマティックな作品がよく似合います。瀬戸際のヴォーカリストって感じですね(汗)。魂の叫びが聴こえる「A Love In Vain」はLou Grammのベスト・トラックじゃないでしょうか。最高!


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